様々なワークスペースを出す方法。
上のピンクで囲んだ部分にタブが出ています。このタブはワークスペースと呼ばれ、作業毎に作られています。選んだそれぞれの作業に適した画面レイアウトを表示できます。


タブを右クリックするとこのようなメニューが出てきます。Duplicateでクリックしたタブを複製、Deleteで削除できます。

そのタブの横に+のマーク(緑で囲んだ部分)があります。このプラスをおすと、下の画像にあるメニューが出てきます。ここのメニューから、横に並んだタブを、いろんな種類のワークスペースを選ぶことができます。

(Generate、2D Animation、Sculpting、VFX、Video Editingと出てくるので、それぞれに応じたタブのメニューが右に表示されます。)
オレンジの下線、Duplicate Currentはそれまでアクティブだったワークスペースを複製します。
各セクション毎に表示させるものを選ぶ。
下図は紫の線でそれぞれのエディターをかこんでいますが下図では6つに分かれています。


各パーツの左上に黄色で囲んだボタンがあります。
分割部分毎にあるこのボタンを押すと下図のメニューが出てくるのでエディター毎に何を表示させるのかそこから選ぶことができます。
例)3DViewportを選ぶと、オブジェクトが表示されます。Outliner,Propetiesは黄色線、緑線の所で選べます。

左上のモードセレクターを表示させる方法

よく画面左上のモード選択できる、黄色で囲んだメニュー、モードセレクターが消えてしまった場合はショートカット ”Tキー” ででます。

(他の方法として画面左上、文字が表示されているあたりで、さらに外側に向けてにカーソルを持って行くと、両矢印が出るので、これが出た状態で左クリックでも出ますが、ショートカットの方が早いですね。。)

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